スティーブン・R.コヴィーの著書

スティーブン・R.コヴィーの著書とくれば「7つの習慣」ですね。

ビジネスマンの読む書籍としては
かなり確率が高そうですね。

周りにもたくさん読者がいるんじゃないでしょうか。

はい、
私も持っています。

持っています。?

はい、
持っています(笑)

つまり読んでいないということか?

はい、
そういうことになりますかね・・・

いや、
なんか、読み難かった印象があります。
いまだったら違うのかもしれませんが
当時は読み切るだけのものが
自分の中になかったのでしょう。

でも、Amazonをみてみると
「7つの習慣 ティーンズ」という若者向きもあって
その書評の評判がすごく良いじゃないですか!
読みやすいってたくさん書いてあります!

読みやすいってたくさん書いてあります!

大事だから2回書きました(笑)
ここは無理せず
「7つの習慣 ティーンズ」版ですかね。
私がティーンズというには無理がありますが^^

まっ、幸いうちにはティーンズが居ることですしね〜
うんうん。
読んだら長女(中2)に読ませよう。

よし、こっちだっ!

でも、ビジネスマンの成功にはどうよ?(笑)

ニートの就職とその方法

就職し、働きたいと考えているけれど、今現在はニートという人もいます。そういう人は、就職支援サイトに登録してみてください。普通の就職情報サイトに登録するという方法もあります。

ですが、今まで家で生活しており、人と接する機会が少なかった人が仕事を始めると、うつを悪化させたり、パニック障害になってしまったりします。結果を急がずに、可能な範囲のことから取りかかっていくことが就職活動では大事です。

自分以外でも、ニートからの就職を目指して頑張っている人がいることが、ニートを対象とした就職サイトを使うことでわかります。

ニートとして生活をしていた期間が長い者同士でなければわからないこともありますし、就労支援も頼りになるといえるでしょう。

人とコミュニケーションをとったり、人目の多い場所に行くこと自体が苦痛だという人が、うつの人などにはいます。

人と話す営業の仕事や、電話応対が必要な事務の仕事はやりづらいのではないでしょうか。

そういった人の場合、時間をかけてものを作る仕事や、人との接点が少ない事務作業をメインとした仕事であれば、うまくやっていけるだろうと思えます。

膨大な種類の仕事の中から探せば、自分のやりたいことやできることを仕事にすることがきっと可能です。ニートとしての日々を送っている人でも、就職先を見つけて、自分の能力を生かせれば、働いていくことが可能です。

電験3種 最短勉強法のようなもので資格取得を目指すのもアリです。