ジャズ、声と楽器の表現力

ジャズは嫌いではありませんが

どちらかというと歌ものよりも演奏主体のほうが好きですね。

なぜでしょう?

たぶん、自分でもギターを弾くからかな?って思います。

それに、なんて歌ってるかわかんないし(笑)

英語・・・

相変わらず苦手のまま。

そのうちって思って、はや、

はや?

さぁ?(笑)

なかなか時間が取れないなんていい訳ですね。

これじゃ、いつまで経っても話せない、聞けないまま。

もちろん、書けもしません。

きれいな発音で歌うジャズを意味を理解しながら聴ければ

印象は変わるだろうね。

 

さて、楽器でいえばギターは弾くけどピアノのジャズが聴きやすい。

ただし、メロディアスなものがいいね。

即興的な、インプロヴィゼイションなんて

舌を噛むようなことを言われたらパスしてしまうかも(笑)

 

ピアノは小さなオーケストラといわれるように

伴奏とメロディがしっかりしているね。

幅が広いというか厚いというか。

ギターはそもそも伴奏楽器。

そこから繰り広げるメロディとベースの絡みも

それはそれで引き込まれることも多いんですが。

どっちやねん(笑)

 

そういう意味では「声」というのは

表現力ではいちばん。

美しい日本語もよいね。

英語もフランス語も、その他も。

でも、まずは英語を何とかしたい。

そう、美しい英語の発音を手に入れよう。成功英語でね。

原稿用紙3枚だっていうし(笑)